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界面活性剤

ャンプーやリンス・トリートメントの主成分は界面活性剤ということは、最近では多くの方が知っておられます。

この成分は細胞の中へ浸透し、細胞を破壊したり奇形をつくりだす恐い性質を持っています。

しかし、一概に界面活性剤と言っても植物性の天然系や石油系、合成など様々あります。

汚れを落としてくれるのも界面活性剤です。

また、界面活性剤のグレードはピンキリです。
安価なもの程プラスとマイナスの両極端の影響が大きい傾向があります。
レストルシャンプーにはグレードの高い天然系界面活性剤を頭皮や体に悪影響がないよう、そして育毛環境を整えるために処方されていますのでご安心下さい。

レストルシャンプー頭皮用
》》》レストルシャンプー頭皮用(370ml)【頭皮ケア用・本格育毛シャンプー】

》》》レストルシャンプー頭皮用(1000ml)【頭皮ケア用・本格育毛シャンプー】

市販のシャンプー

市販のシャンプー、リンス、トリートメントのほとんどは、傷んだ髪を保護したり、補修する目的「コンディショニング効果」でつくられています。

育毛や頭皮環境のことよりも、髪の毛の保護、修復が優先された成分で処方されているために、弱った頭皮にダメージをあたえる場合が多いです。
知らず知らずのうちに、さらに頭皮にダメージを受け、薄毛が悪化し進行してくるパターンです。
女性の薄毛が急増し、男性の薄毛も多くなり、低年齢化してきた(白髪も)ことの原因の一つがシャンプー等のヘアケア製品の影響です。

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》》》レストルシャンプー頭皮用(370ml)【頭皮ケア用・本格育毛シャンプー】

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指定成分カット

指定成分をカットしたことにより、「安全性が高い!」というイメージをセールストークとした育毛シャンプーもたくさんあります。

しかし、必ずしも指定成分をカットしているからといって.「毛が生えたり、増えたりする」わけではありません。又、指定成分が配合されているから薄毛になるということもありません。

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アミノ酸系シャンプー

はアミノ酸でも石油からつくられています。一概には言えませんが、アミノ酸系の洗浄剤のほとんどは石油系です。
又、「アミノ酸系配合」といっても1%でも配合してあるならば、アミノ酸配合となります。
アミノ酸系育毛シャンプーのアミノ酸の配合率が100%なのか数%なのかでも大きく違ってきますね。

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石鹸シャンプー

石鹸シャンプーの重要な特性として以下の4つが挙げられます。

【1】石鹸が非常に残留しやすい。
【2】 石鹸の殺菌作用が弱った頭皮に危険な場合がある。
【3】 界面活性剤と同じくらいに脂分を取り去る。
【4】 リンスの使用で、薄毛をさらに進行させる。

傾向として、石鹸シャンプーを使用している方の頭皮は、荒れているように見受けられます。
特にアトピー等のアレルギーを持っている方は、頭皮に異常をきたしている場合が多いようです。
実際には、石鹸シャンプーを使用で、頭皮が異常になっている方も多いです。
石鹸シャンプーは使い方が難しく、薄毛・細毛・頭皮が弱っている方には、おすすめをしておりません。
ご使用している方は、御自身の頭皮の状況を一度、振り返ってみてはどうでしょうか。

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生薬配合・自然成分配合

生薬配合」「自然成分配合」は、ほとんど保湿などの作用があるだけのものが多いですね。

洗い流すシャンプーにこれらの成分作用を期待してもあまり意味がありません。
作用するとするならば、それは頭皮や髪に残留しているということになりますので、界面活性剤までもいっしょに残留してしまいます。これでは、ますます薄毛が進行することになります。界面活性剤は洗い流されて、生薬だけが残るということはありません。

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